2011年12月27日火曜日

中国/姚新新先生ブログ(更新情報転載)



<原文>


由国际越野行走协会中国代表处、北欧越野行走推广中心主办,北欧体育用品(北京)有限公司承办,北京崇文区健美操舞协会、北京鲁滨逊公司协办的“2011越野行走大会暨颁奖典礼”于20111214日在东城区天坛体场举行,来自北京市各公园越野行走活动站的500多名爱好者参加了此次活动。

本次活动邀请了北京体育大学教授和国际田联讲师亲临指导。场地竞速赛首次出现在越野行走大会中,是适应越野行走项目发展需要而由我国体育人士创新发展的产物。竞速赛的参加人员需手持双杖,分别在四百米跑道上进行4×400米行走接力赛和2000米个人竞速赛。本次活动要求参加人员年龄需超过50岁,活动充分体现了“健身第一,比赛第二”的宗旨,规则要求参加人员只需走不许跑,以互相敲击手杖的方式传递接力。活动过程中既保证安全又充满趣味性,赛场内外洋溢着阵阵的笑声、掌声和欢呼声。

多年来,越野行走只是作为一种活动和健身方式为大家所喜爱。此次越野行走大会首次把竞赛项目引入这项运动,主要是为中老年人提供一种健康、安全、有趣的比赛形式,寓锻炼于娱乐中之中,让更多的人了解和参与这一运动。手杖操比赛、户外越野行走挑战赛等创新项目也在酝酿和研讨中。

google翻訳>


<エキサイト翻訳ママ>http://www.excite.co.jp/world/chinese/

国際から野山を越えて行き通行して協会中国代表処、北欧越野行走普及センター主催して、北欧のスポーツの用品(北京)の有限会社は引き受けて、北京の崇文区エアロビクス舞踊協会会、北京ロビンソン会社の協力する“2011が野山を越えて行き通行する大会と賞を与える式典”は20111214日に東城区天壇体場でして、北京市各公園越野行走活動施設の500数名の愛好者は今回のイベントに参加しました。

今回のイベントは北京スポーツ大学の教授と国際陸上競技連盟の講師に自ら指導するように招待しました。場所は速く競って初めて野山を越えて行き通行する大会中で現れることを競って、野山を越えて行くことに適応して通行するのプロジェクトの発展の需要我が国のスポーツの人から発展を革新する産物です。速く競う参加者を競って両棒を手に持たなければならなくて、それぞれ4百メートル競走の途中で4×400メートルの通行するリレー競技を行って2000メートルと個人が速く試合を競います。今回のイベントは参加者が年齢50歳を上回らなければならないことを求めて、イベントは十分に“を体現していて第1健康を保って、第2の”の目的に試合して、規則正しい要求の参加者はいって許さなくて逃がして、お互いに杖の方法を打ってリレーを順次伝えます。イベントは過程で安全を保障したり,満たしたりする興味性です、競技場の内外はひとしきりひとしきりの笑い声、拍手の音と歓呼の声に満ち溢れています。

数年来、野山を越えて行き通行して行為の1種のイベントとフィットネスの方法ただみんなのために好きでした。今回野山を越えて行き通行して大会初めて競技種目をこの運動に取り入れて、主に中老年者のために1種の健康、安全で、面白い試合する形式を提供するので、含ませて娯楽の中で中を鍛えて、もっと多い人をこの運動に調べて参与させます。杖は試合、屋外を使って野山を越えて行って研究討論を下準備すると中で通行します挑戦試合などの革新プロジェクト。




2011年12月20日火曜日

Merry Chrismas ♪ and Happy New year !!!



Nordic Walking.ラトビアの秋<ノルディックウォーク>


下記のURL動画に見るこの素早い動き、力強いこの歩行テンポが、ノルディックウォーキングにとってはぜひとも必要です。ただしこの映像で使われているポールは、先端に隠された鋭い金属爪がゴムチップス中心から飛び出し、アイスピックのように路面を突き刺している。ですからアスファルトも草地でも同様に、路面を突き刺し、その基点を梃子に強い推進力を産む。このために素早く力強い動きが可能になっている。鋭ければスルドイほど突き刺し効果は抜群で、雨でも雪でも滑ることはけっしてないのだ。↓ 先端はカッターナイフ状が理想的で、それはヨーロッパのメーカーはすべて製造している。ただし、北米ならびにアジアでは拒否反応があって見かけることは出来ない。
日本の全国各地でノルディックウォーキング・イベントが行われるが、アスファルトチップスに邪魔されて、 素早い動き、力強いこの歩行テンポはみることが出来ない。他方、二本杖を使ったリハビリは介護予防の分野であって、ノルディックウォークという分野でもポールウォーキングの分野でもない。それは広い意味で「ストック歩行」と言う分野に属する運動方法で、「ポール・バランス・ウォーキング」という言葉がふさわしい。とにかく現状は混乱している状況で、新しい年にはこの課題を克服したいものです


http://www.youtube.com/watch?v=8yIS5JOI6cg


下記URLアニメーションではコンパーデル社のテクニック映像がそれを解説している。
アイスピックを突き刺す要領で、路面を鋭く突き刺したら、そのまま素早く上に抜くのはOK。ずるずると路面上を引っ掛けては×ですと、わざわざ解説しているのだ。↓

dfhttp://www.komperdell.com/images/pdf_faq/14.p

                                                                 EXEL

ヨーロッパでノルディックウォーキングが衰退の傾向を見せている。それはこのアイスピックス様に突き刺す行為に問題があるからで、その解決法である車輪装着で課題を克服することが急務である。さらに力学的に証明できる正しい運動理論を確立すること。来年に向け私ウエルネスウォーカーはそう考えている。


2011年12月15日木曜日

ヨコハマ市『ノルディック サンタ ウォーキング』 開催

クリスマスシーズンのみなとみらいを歩く

『ノルディック サンタ ウォーキング』 開催 

●日時: 2011年12月18日(日)13:00~16:00 ●場所: クイーンズスクエア横浜 クイーンズパーク及びみなとみらい21地区内コース 

http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201111/images/php4vjyie.pdf

2011年11月25日金曜日

日本国特許庁よりダイレクトに閲覧してみよう!!!




   ごめんでっす このURLにアクセスするには GOOGLE/gmail 加入が必要でした!!!
 

2011年11月23日水曜日

「ストック歩行法」=特許出願文書のご紹介



以下のURLクリックで、日本国特許庁発行の特許出願文書、つまり「公開特許公報」が誰にでも閲覧できます。

これは特許出願日から通常2年以内に発行されるもので、当該の特許出願である発明の正式名称「ストックで歩行力を増進する運動法」の場合は、出願日が昭和61(1986)1015日ですから、特許出願されてからおよそ1年半後にその公報文書は公開されています。(現在はもっと早いのでしょうか?)

***

日本国特許庁/検索方法

上記URLをクリックし「特許・実用新案文献番号索引照会」ページを開く。
種別
[出願▼]をクリックし[公開▼]に変更する。


同じページの
文献番号
[S63-097179]と当該特許出願の公開番号のみをコピー&ペーストで[文献番号空欄]内に記入する。

さらに同じページの
左下の[照会]ボタンをクリックする。
文献番号一覧←が出るので、左下の[リスト]←ボタンをクリックする。
[1.特開昭63-097179 ]←アンダーラインの青色をクリックする。
ここでマイクロフィルムの原本が映し出される。が、これは私が当時ワープロで出願したオリジナル文書です。しかし読みにくいので左下にあるボタン
[文献単位PDF表示]←のボタンをクリックする。
認証画面←下のイメージに表示されている認証用番号を[ ]空欄に読み取りした数字を記入し送信ボタンをクリックする。
(この数字は音声でも番号を知ることが出来る)
と、PDFのダウンロードが始まります。失敗した場合は初めからやり直してください。いろいろなメニューがありますので試してください。
めでたく世界中の人々がこの公開特許公報を閲覧することができます 特許庁は他にもさまざまなサービスを行っており世界に誇る先進機能を有しております☆

この特許の原文は、当時デジタル化されておらずマイクロフィルムでした。したがってその原文をOCR化←PDF化で、弁理士以外の我々がお茶の間パソコンでデジタル検索するには、少なからずの専門知識が必要だったのです。
が、今般ひさしぶりに特許庁のホームページを覗いたら、なんと当該公報がデジタル検索できましたので、本日このブログにてご紹介させていただきます次第。

   ♥   ♥   ♥

私ウエルネスウォーカーが、略称「ストック歩行」というものを発明し、且つそれを理論的に説明したものが世界初であるという、それを証明&証拠とするものが当該の公開特許公報です。
この特許公開公報は、当時世界中の特許庁に送られましたので、以来同じ内容の特許出願は未来永劫どこの国も出来なくなりました。

世にある自然発生的なもの、それは「発明」という世界ではけっして認められない。いわゆるクロスカントリースキーヤーのトレーニングから始まったという起源説は、言わば「後だしジャンケン」みたいなもので完全な誤りです。その説を取るならば人類の祖先が歩くときに棒を使った時点に遡らなければならないからです。ですからウィキペディアなどの表記もこれからは正さなくてはならないでしょう。

ストック歩行(Nordic WalkingSki WalkingPole WalkingBalance Walking)の歴史に関する情報は、ほんとうはわが国日本が発明起源であるということを世が知らないために、何処の国も世界中おしなべて間違いを犯している。新しいものの起源は証明・証拠によってその裏を取って語られなければならないと思います。

   ♥   ♥   ♥

でも今一番大切なことは、ストック歩行の運動用具を理想的なものに進化させること、まさしくそこにこそ日本を元気にする緊急な課題があるのですよネ!♪