2012年2月20日月曜日
2012年2月14日火曜日
プレスリリース:荻原健司氏が記念講演
出典URL
http://bizex.goo.ne.jp/release/detail/223497/
***
インターナショナルコーチが直接指導!ノルディックウォーキングのレッスンと最新情報セミナーが、宮城県仙台市で開催。冬季オリンピック金メダリストで、日本ノルディックフィットネス協会アンバサダー・荻原健司氏が記念講演。
報道関係者 各位
プレスリリース
2012年2月14日
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
会長 三浦 望慶
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ノルディックウォーキングをはじめとするノルディックフィットネススポーツの普及・啓蒙を推進する
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会では、来る4月21日(土)・22日(日)の両日、
宮城県仙台市において、仙台市との共催によるノルディックウォーキングのレッスン・イベント
「JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI」
(第5回 ノルディックフィットネスフォーラム2012 in 仙台)を開催します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ノルディックウォーキングをはじめとするノルディックフィットネススポーツの普及・啓蒙を推進する
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会(略称・JNFA、所在地:宮城県仙台市、会長:三浦 望慶、
URL http://jnfa.jp )では、来る4月21日(土)・22日(日)の両日、宮城県仙台市において、
仙台市との共催により、JNFA設立5周年を記念したノルディックウォーキングのレッスン・イベント
「JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI」
(第5回 ノルディックフィットネスフォーラム2012 in 仙台)を開催します。
当イベントは、世界トップクラスインストラクターによるノルディックウォーキングのレッスンと、
セミナー、冬季オリンピック金メダリスト荻原健司さんの記念講演、記念パーティーを行うもので、
一般の皆さんのご参加に加えて、報道関係の皆様にも広く公開します。
イベント初日、21日(土)の「ノルディックウォーキングプレミアムレッスン」には、
国際ノルディックウォーキング連盟(INWA)の最上位資格のインターナショナルコーチ全員が参加、
世界トップクラスのインストラクターが専門性を生かした実践で役立つノルディックウォーキングの
技術指導を行います。
2日目の22日(日)は、「JNFA設立5周年記念プレミアムセミナー&パーティー」です。
ノルディックフィットネスフォーラムでしか得られない、ワールドワイドでアカデミックな情報が満載の
セミナーと研究発表、JNFAのアンバサダー荻原健司さんの記念講演が行われます。
このイベントの終盤を飾る「JNFA設立5周年記念パーティー」では、参加者の方々とともに、これまで
JNFAを支えてくださった皆様への感謝の意を表すと同時に、全国のノルディックウォーカーとの
交流を深めていただきます。また、ノルディックウォーキング川柳の授賞式も行います。
ノルディックウォーキングは、1930年代初めにフィンランドのクロスカントリースキーチームの夏場の
テクニックトレーニングとして、ポールを持ってハイキングやランニングをした事からはじまりました。
1990年代に入って、ポールを持って歩くことの身体的効果について活発な研究試験が行われ、
1997年には「ノルディックウォーキング」という言葉が定義されました。
2000年にはフィンランド・ヘルシンキに国際ノルディックウォーキング協会(INWA)(当時。
現:国際ノルディックウォーキング連盟)が設立され世界的に普及し、現在では世界の40を超える国々に
およそ1,000万人以上の愛好家がいます。
日本では、1999年に発祥の地フィンランドから北海道大滝村(現・伊達市)に伝わりました。2007年には
日本ノルディックフィットネス協会(JNFA)が設立され、以降、さまざまな普及・啓蒙活動や
公認指導者養成講座などにより全国に愛好家が広がりました。現在では、およそ5万人の皆さんが
ノルディックウォーキングを健康維持に役立てています。
※「JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI」開催概要は、下記の通りです。
【開催概要】
■名称 JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI
第5回 ノルディックフィットネスフォーラム2012 in 仙台
■主催 NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会(JNFA)
■共催 仙台市
■後援 フィンランド大使館商務部
仙台フィンランド健康福祉センター研究開発館(財団法人仙台市産業振興事業団)
■日時 2012年4月21日(土)14時〜19時
4月22日(日) 9時〜15時
■会場 2012年4月21日(土):シェルコムせんだい(屋内グラウンド)
4月22日(日):仙台ロイヤルパークホテル
■内容 2012年4月21日(土)
・ノルディックウォーキングプレミアムレッスン
講師:高橋 直博 INWA公認インターナショナルコーチ
Tiina Arrankoski INWA公認インターナショナルコーチ
Malin Svensson INWA公認インターナショナルコーチ
2012年4月22日(日)
・JNFA設立5周年記念プレミアムセミナー&パーティー
1.ノルディックウォーキング最前線セミナー
講師:高橋 直博 INWA公認インターナショナルコーチ
Tiina Arrankoski INWA公認インターナショナルコーチ
Malin Svensson INWA公認インターナショナルコーチ
2.ノルディックウォーキング研究発表(敬称略)
東北大学教授 医学博士 永富 良一
同志社大学教授 博士(体育科学) 竹田 正樹
大阪大学准教授 博士(障害科学) 藤田 和樹
3.記念講演
JNFAアンバサダー 荻原 健司
4.JNFA設立5周年記念パーティー
■参加申込・問い合わせ
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
TEL・FAX:022-277-8477 / mail:jimu@jnfa.jp
【法人概要】
■法人名 NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
■代表者 会長 三浦 望慶 上越教育大学名誉教授 医学博士
■設 立 2007年1月
■所在地 〒981-0962 仙台市青葉区水の森三丁目24番1号
仙台フィンランド健康福祉センター研究開発館2F
■TEL 022-277-8477
■FAX 022-277-8477
■URL http://jnfa.jp
■Email office@jnfa.jp
■事業内容 ノルディックウォーキングをはじめとするノルディックフィットネススポーツの普及を通じて、
人々の心身の健康増進に貢献することを目的に次の事業を展開しています。
・教育事業:ノルディックウォーキングを紹介・指導する人材の育成
・普及啓発事業:体験会やイベントの実施ならびに公認
・情報提供事業:会報誌、webサイトでの情報発信および普及啓発ツールの企画・開発
学術機関などとの連携による研究事業への参加、協力
・環境整備事業:ノルディックウォーキング等のコース設定や、公認コースの認定
【本件に関するお問い合わせ】
■法人名 NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
■担当者 海老名 裕太
■TEL 022-277-8477
■FAX 022-277-8477
■Email office@jnfa.jp
http://bizex.goo.ne.jp/release/detail/223497/
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インターナショナルコーチが直接指導!ノルディックウォーキングのレッスンと最新情報セミナーが、宮城県仙台市で開催。冬季オリンピック金メダリストで、日本ノルディックフィットネス協会アンバサダー・荻原健司氏が記念講演。
報道関係者 各位
プレスリリース
2012年2月14日
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
会長 三浦 望慶
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ノルディックウォーキングをはじめとするノルディックフィットネススポーツの普及・啓蒙を推進する
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会では、来る4月21日(土)・22日(日)の両日、
宮城県仙台市において、仙台市との共催によるノルディックウォーキングのレッスン・イベント
「JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI」
(第5回 ノルディックフィットネスフォーラム2012 in 仙台)を開催します。
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ノルディックウォーキングをはじめとするノルディックフィットネススポーツの普及・啓蒙を推進する
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会(略称・JNFA、所在地:宮城県仙台市、会長:三浦 望慶、
URL http://jnfa.jp )では、来る4月21日(土)・22日(日)の両日、宮城県仙台市において、
仙台市との共催により、JNFA設立5周年を記念したノルディックウォーキングのレッスン・イベント
「JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI」
(第5回 ノルディックフィットネスフォーラム2012 in 仙台)を開催します。
当イベントは、世界トップクラスインストラクターによるノルディックウォーキングのレッスンと、
セミナー、冬季オリンピック金メダリスト荻原健司さんの記念講演、記念パーティーを行うもので、
一般の皆さんのご参加に加えて、報道関係の皆様にも広く公開します。
イベント初日、21日(土)の「ノルディックウォーキングプレミアムレッスン」には、
国際ノルディックウォーキング連盟(INWA)の最上位資格のインターナショナルコーチ全員が参加、
世界トップクラスのインストラクターが専門性を生かした実践で役立つノルディックウォーキングの
技術指導を行います。
2日目の22日(日)は、「JNFA設立5周年記念プレミアムセミナー&パーティー」です。
ノルディックフィットネスフォーラムでしか得られない、ワールドワイドでアカデミックな情報が満載の
セミナーと研究発表、JNFAのアンバサダー荻原健司さんの記念講演が行われます。
このイベントの終盤を飾る「JNFA設立5周年記念パーティー」では、参加者の方々とともに、これまで
JNFAを支えてくださった皆様への感謝の意を表すと同時に、全国のノルディックウォーカーとの
交流を深めていただきます。また、ノルディックウォーキング川柳の授賞式も行います。
ノルディックウォーキングは、1930年代初めにフィンランドのクロスカントリースキーチームの夏場の
テクニックトレーニングとして、ポールを持ってハイキングやランニングをした事からはじまりました。
1990年代に入って、ポールを持って歩くことの身体的効果について活発な研究試験が行われ、
1997年には「ノルディックウォーキング」という言葉が定義されました。
2000年にはフィンランド・ヘルシンキに国際ノルディックウォーキング協会(INWA)(当時。
現:国際ノルディックウォーキング連盟)が設立され世界的に普及し、現在では世界の40を超える国々に
およそ1,000万人以上の愛好家がいます。
日本では、1999年に発祥の地フィンランドから北海道大滝村(現・伊達市)に伝わりました。2007年には
日本ノルディックフィットネス協会(JNFA)が設立され、以降、さまざまな普及・啓蒙活動や
公認指導者養成講座などにより全国に愛好家が広がりました。現在では、およそ5万人の皆さんが
ノルディックウォーキングを健康維持に役立てています。
※「JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI」開催概要は、下記の通りです。
【開催概要】
■名称 JNFA 5th Anniversary NFF 2012 in SENDAI
第5回 ノルディックフィットネスフォーラム2012 in 仙台
■主催 NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会(JNFA)
■共催 仙台市
■後援 フィンランド大使館商務部
仙台フィンランド健康福祉センター研究開発館(財団法人仙台市産業振興事業団)
■日時 2012年4月21日(土)14時〜19時
4月22日(日) 9時〜15時
■会場 2012年4月21日(土):シェルコムせんだい(屋内グラウンド)
4月22日(日):仙台ロイヤルパークホテル
■内容 2012年4月21日(土)
・ノルディックウォーキングプレミアムレッスン
講師:高橋 直博 INWA公認インターナショナルコーチ
Tiina Arrankoski INWA公認インターナショナルコーチ
Malin Svensson INWA公認インターナショナルコーチ
2012年4月22日(日)
・JNFA設立5周年記念プレミアムセミナー&パーティー
1.ノルディックウォーキング最前線セミナー
講師:高橋 直博 INWA公認インターナショナルコーチ
Tiina Arrankoski INWA公認インターナショナルコーチ
Malin Svensson INWA公認インターナショナルコーチ
2.ノルディックウォーキング研究発表(敬称略)
東北大学教授 医学博士 永富 良一
同志社大学教授 博士(体育科学) 竹田 正樹
大阪大学准教授 博士(障害科学) 藤田 和樹
3.記念講演
JNFAアンバサダー 荻原 健司
4.JNFA設立5周年記念パーティー
■参加申込・問い合わせ
NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
TEL・FAX:022-277-8477 / mail:jimu@jnfa.jp
【法人概要】
■法人名 NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
■代表者 会長 三浦 望慶 上越教育大学名誉教授 医学博士
■設 立 2007年1月
■所在地 〒981-0962 仙台市青葉区水の森三丁目24番1号
仙台フィンランド健康福祉センター研究開発館2F
■TEL 022-277-8477
■FAX 022-277-8477
■URL http://jnfa.jp
■Email office@jnfa.jp
■事業内容 ノルディックウォーキングをはじめとするノルディックフィットネススポーツの普及を通じて、
人々の心身の健康増進に貢献することを目的に次の事業を展開しています。
・教育事業:ノルディックウォーキングを紹介・指導する人材の育成
・普及啓発事業:体験会やイベントの実施ならびに公認
・情報提供事業:会報誌、webサイトでの情報発信および普及啓発ツールの企画・開発
学術機関などとの連携による研究事業への参加、協力
・環境整備事業:ノルディックウォーキング等のコース設定や、公認コースの認定
【本件に関するお問い合わせ】
■法人名 NPO法人 日本ノルディックフィットネス協会
■担当者 海老名 裕太
■TEL 022-277-8477
■FAX 022-277-8477
■Email office@jnfa.jp
今日もマルコ・カンタネバ(Marko Knantaneva)が教えている♪
ノルディック・ウォーキングは個人で歩くのもよし、また集まって歩くのもこれまた楽しい♪
GLOBALSAILING daily Training, 15 km Nordic Walking
http://www.youtube.com/watch?v=1T2EMnVRCbU
Nordic Walking w Gdyni
http://www.youtube.com/watch?v=Z2PgQ51xi8Q
2012年2月13日月曜日
ノルディックウォーキング/イタリアの動向
ノルディックウォーキングの虹(イタリア語でArcobaleno )ご紹介
ogni passo allunga la vita(直訳:あらゆる足音は、生命を延ばします)
2012年2月11日土曜日
2012年1月24日火曜日
老舗「弁天山美家古寿司」伝来/「九目寿司」のレシピ
突然ですがここで浅草の老舗であるところの「弁天山美家古寿司、四代目大将・内田榮一
伝来の、「九目寿司」のレシピを書き留めておきます。
ちらし寿司で五目寿司は一般的ですがこの写真のは「九目寿司」。トッピングはもちろんおいらのオリジナルです。
これは浅草の江戸前ずしの古典的技法を守り続ける老舗「弁天山美家古寿司」の四代目大将から伝わったもの。私は先日、頭で覚えているこのレシピにより、2升もの「九目寿司」を作り、ぜひともこれを書き留めたいと思ったからである。
***
弁天山美家古寿司、四代目大将・内田榮一
。そこで修行した遠藤明という職人が、四谷で纏寿司を開いた。この四谷纏寿司のビル・オーナーが、おいらの幼友達で、同じ四谷の生まれ育ちだった関係から、常連になり親しく通うようになって、おいらに「おみや」で折詰めしてくれたのがこの老舗「弁天山美家古寿司」伝来の「九目寿司」。
おいらは数え切れないほど目前のカウンター席からそれを作るのを覗いていたから、何から何まで一部始終、素材・ネタから調理法、包丁捌きまで逐一覚えていた。最後に折への入れ方から刻みのりのさばき方、イクラの散らし方。ラップするまで眼をさらにして覚えたのである。
故遠藤親方の話では、弁天山では文芸関係者や芸能関係者にこれが人気で、なかでも久保田万太郎はこの「九目寿司」が大の好物で、必ず「おみや」で持ち帰ったということだ。
四谷の纏寿司でも、おいらの隣に故岩井半四郎が座ったり、女優の故杉村春子や同じく故太地喜和子が来店したりと、芸能人の間で人気があった店で、その時代はもう35年も前の話。そうそう、桂米朝とか小沢昭一とかが大きな声でしゃべって、下ネタ話でもけっこう盛り上がっていたなぁ。
以来、おいらは自分が主催する寄り合いにはこの「九目寿司」をメインディッシュとして自ら材料の調達から下ごしらえ、調理、包丁を使った切り刻み、直径φ42センチ×H10センチの飯台(寿司桶)にて混ぜ合わせ、盛り付けするのである。
もちろん、酢飯は米の選別(ササニシキの古米がおよろしい)から洗い、水加減、炊飯、鮨酢のあわせ、団扇の使い方に神経を集中する。
この「九目寿司」の具は、すべて火が通っていて、唯一生ものはイクラのみであるが、それも醤油付けにかぎるので保存に問題はない。作ってからおよそ一日半が食べごろであるが、鮨飯が風をひかないところにおかなければならず冷蔵庫とか冬の外気は禁物である。大事なことは生ものをけっして入れてはいけないことだろう。
そうそう、この素材・ネタの中で、一番難しいのはアナゴの調理です。魚屋でさばいてもらってからは全部自分で調理します。煮方はもちろん爽煮(さわに)。それと俗に「つめ」と称するタレですね、それも自分で煮詰めます。この「つめ」はアナゴの煮出し汁とイカで、味醂と砂糖を加えます。このさいワタは使いませんが、アラは頭から骨まで、ゲソも使います。あと、もちろん昆布と鰹節。
さすがに小肌だけは自分ではやりませんが、その理由は生のコハダは我々には手に入らないからで、仙台あたりのマーケットでは見たことありますが首都圏ではまず見当たりません。
アナゴ・コハダ・イカ、このイカも自分でさばき、直火で醤油を漬けながら炙るが炙りすぎは避ける。これでイクラを入れれば四品ですよね。それにトビッコで五品。卵焼き、ホタテなんかも焼いても軽く茹でてもよし。こんなところで動物性の具にします。正月なんかは蒲鉾をいれてもいいし。
植物性は、干瓢を茹でて煮汁に浸す、それをちょっと乾燥させないと、汁が落ちるようでは具に使えない。ハス、これも茹でて甘酢。タケノコは季節により水煮を求め、だし汁でさっと茹で笊に上げ花カツオをまぶす。
以上ですでに九品目以上達成しているが、これはあくまでも基本であって、好みでなにか差し引いてもそれは一向に構わないのだ。そうだ、ガリは必須。
トッピングは先ず欠かせないのが焼きのりですね。売っているのは駄目で香りがない。上等なやつをさらに炙って、鋏で細切。季節で銀杏も散らすと美味だし色形が素晴らしい。煎りゴマも香りが立つ。香りといえばやはり最後にダイダイか柚子ですね。彩りとして三つ葉をあしらうのも一考。これで完璧でーす♪
追記:一番大切なことですが、具もしくはネタを切り刻む大きさですね。トッピング以外全体の各寸法を揃えることが口当たりに影響するので、集中力を切らさないように調理する。後日熟成して食す頃に、口の中に広がる香りと味が、ハーモニーとして調和し、口当たりに違和感がないようしなければならないからです。私の場合は5㎜×10㎜ぐらいですが、アナゴだけはも少し大きくするといいかな~と思う♪
***
なにか書き忘れていることがあるように思うが、それは後日校閲し更新しまーす。
弁天山美家古寿司URL ↓
http://ryoma.cantown.jp/cgi-bin/WebObjects/Cantown.woa/wa/shop?id=154
上段は入り口(玄関):下段の左が在りし日の遠藤明親方。右は親方の信頼厚い職人高橋利夫、通称としちゃん。
写真投稿者出典:某老舗料理屋王の館
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:xPGt5vv5G68J:zuko.blog.ocn.ne.jp/zuko/2007/11/post_dd73.html+%E7%BA%8F%E5%AF%BF%E5%8F%B8+%E9%81%A0%E8%97%A4%E6%98%8E&cd=20&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
上段は入り口(玄関):下段の左が在りし日の遠藤明親方。右は親方の信頼厚い職人高橋利夫、通称としちゃん。
写真投稿者出典:某老舗料理屋王の館
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:xPGt5vv5G68J:zuko.blog.ocn.ne.jp/zuko/2007/11/post_dd73.html+%E7%BA%8F%E5%AF%BF%E5%8F%B8+%E9%81%A0%E8%97%A4%E6%98%8E&cd=20&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
2012年1月20日金曜日
Lindsey Vonn cross trains with LEKI Nordic Walking Poles
最新と思われるLEKIのコマーシャル映像です。
近々この映像に見るREKIノルディックウォーキングの問題点を私ウエルネスウォーカーが指摘します。
いま他の事で手が回らなくて書き込む余裕がありませんのでスミマセンデス♪
http://www.youtube.com/watch?v=aLZbeNmzs1M&feature=related
ぜひとも拡大画面でご覧ください。ストップモーションで分析するといーいかも?
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